A new scale of possibility

想像の、その先を。

AIの可能性を、日々の可能性へ。

RONNA 10²⁷QUETTA 10³⁰AND BEYOND

The scale of what comes next

2040年のAIデータセンターの世界では、
ついに『クエタ(1030)』の
演算能力に達する
孫正義氏 — SoftBank World 2026
2040年のAI演算規模についての見通し

その桁を、見てみよう。

↓

One more zero. A whole new scale.

0 の先に、広がる世界。

スクロールで、1 のあとに 0 を重ねる。

このスクロール体験では、1のあとに0が1個ずつ増えます。ロナは10の27乗で、0が27個。クエッタは10の30乗で、0が30個です。上に戻すと0が減ります。

ronna ロナ · 1027

1 000 000 000 000 000 000 000 000 000
1 のあとに、27 個の 0。

quetta クエッタ · 1030

1 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000
1 のあとに、30 個の 0。
この大きさを、名前に。

まだ見ぬ大きさに、
名前をつける。

ronna + quetta。
途方もないスケールを表す、ふたつの言葉。
その名前に、可能性の限界を決めずに
つくり続ける意志を込めました。

ronnaロナ

R

10

1 のあとに、27 個の 0。

quettaクエッタ

Q

10

1 のあとに、30 個の 0。

ロナ(ronna)とクエッタ(quetta)は、2022年11月に国際度量衡総会(CGPM)で採択された、新しい国際単位系(SI)接頭辞です。

BIPMの採択決議(英語、新しいタブで開きます)

大きく描いて。
一つずつ、現実へ。

AIが広げるのは、計算の規模だけではない。
一人ひとりが、できることの大きさだ。

学ぶこと、考えること、つくること。
その一歩を、もっと自由に。もっと自然に。
ronnaquettaは、まだ見ぬ可能性を、
手の届く体験に変えていきます。

可能性を、ひらく。

「できたらいいな」を、始まりに。
AIとともに、新しい選択肢を探求します。

複雑さを、ほどく。

技術は深く。使い心地は、軽やかに。
人の思考に寄り添う体験を目指します。

小さくつくり、育てる。

ひとつのアイデアを、ひとつの実装へ。
試して、磨いて、未来につなげます。

次の可能性を、開発中。

アイデアが、アプリになる。
ここから生まれる新しい体験を、
少しずつお届けしていきます。

Coming soon.

詳細は近日公開。

紹介準備中

アプリの名称・機能・公開時期は、準備が整い次第お知らせします。

From possibility to reality

未来は、つくれる。

その一歩を、ここから。