つい開くアプリを選ぶ。
スクリーンタイムの利用を許可して、制限したいアプリを選択。ひとつからでも始められます。
SNS疲れに、小さなワンクッション。
SNSを開く前に、英単語を少し。
「ひとつ覚えた」が残る毎日へ。
iPhoneアプリ、サキタンゴ。
ダウンロード無料・アプリ内課金あり/iOS 17以降
iPhoneのカメラで
読み取ってください。

pause
/pɔːz/意味をひとつ選んでみてください。
仕組みを伝える紹介用デモです。実際の画面・出題と異なります。
時間だけが過ぎる、いつものSNS。
その前に、ひとつだけ自分に残そう。
変えるのは、開くまでの順番。
やめようと決めたのに、気づけばひらいている。
そんな「つい」に、サキタンゴが
小さな学習のきっかけをつくります。
スクリーンタイムの利用を許可して、制限したいアプリを選択。ひとつからでも始められます。
SNSが気になったら、サキタンゴへ。英単語のカードやクイズで、少しだけ学びます。
学習の条件を達成したら、設定した時間だけアプリを利用。区切りのある使い方へ。
問題数・合格基準・解禁時間はアプリ内で調整できます。図は仕組みのイメージです。
SNS断ち。気合いから、仕組みへ。
誰かの毎日を見続けて、自分の一日が終わる。
そんな日を、少しずつ変えていくために。
サキタンゴは「開く前のひと呼吸」をつくります。
必要なつながりは、そのままに。制限したいアプリだけ選んで、自分に合う距離を探せます。
新しい勉強時間を探す代わりに、SNSを開く前のタイミングを、短い英単語学習のきっかけに。
学習履歴で取り組みを振り返り、苦手な単語を復習。毎日の学びを、次につなげられます。

ただ止める、その先へ。
単語カードで確認したり、意味を選んだり。
自分のレベルに合わせて学び、
苦手な単語は、もう一度。
利用できる学習範囲・機能はプランにより異なります。
小さく、あなたのペースで。
気になる場面を選んで、始め方のヒントを。
つい開くSNSを制限の対象に。開きたくなったら、まずサキタンゴで短い学習。終わったら設定した時間だけSNSへ。「開く前」に小さな区切りをつくります。
最初は1つのアプリから。問題数や解禁時間はアプリ内で調整できます。
ダウンロードは無料です。入門レベルの学習、当日分のテスト、最大15分の解禁などを無料で利用できます。追加の学習範囲や最大60分の解禁などは有料のProプランで利用できます。最新の料金・条件はApp Storeとアプリ内でご確認ください。
iPhoneのスクリーンタイムの利用を許可し、サキタンゴで制限したいアプリを選びます。そのアプリを開きたくなったらサキタンゴで学習し、条件を達成すると設定した時間だけ解禁されます。
3問はこのページの体験デモの設定例です。アプリでは問題数・合格基準・解禁時間を調整できます。自分のペースに合う設定から始められます。
ありません。制限するアプリは自分で選べます。必要な連絡手段は対象から外し、つい長く見てしまうアプリをひとつ選ぶところから始めてみてください。
入門レベルから学習できます。単語カードや意味を選ぶ問題などで少しずつ確認し、苦手な単語を優先した復習につなげられます。
サキタンゴはSNSの投稿内容・メッセージ・閲覧履歴を読み取りません。制限はiOSのスクリーンタイムの仕組みを利用します。詳しいデータの取り扱いはプライバシーポリシーをご確認ください。
iOS 17以降に対応しています。対応端末・最新の動作条件はApp Storeをご確認ください。
スマホとの距離と、学びのヒント。
SNSを見た後に疲れを感じる時、いきなり全部やめる前にできる整理を紹介。投稿・連絡・情報収集を分け、自分に合う距離を探す小さな実験です。
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