もりのタイピング
ローマのきほん

かきくけこのローマ:Kのあとをかえてみよう

「かきくけこ」は、KのあとにA・I・U・E・Oをつなげてつくれます。「か」はKA、「き」はKIです。あいうえおをおぼえたら、さきにKをおくだけで、あたらしいかなをうてるようになります。

ふたつでひとつのかなになる

Kをおしただけでは、「か」か「き」かはまだきまりません。つぎにAをおすと「か」、Iをおすと「き」になります。ローマじをみるときは、KA/KIのようにかなごとのまとまりにくぎると、いまどこをうっているかわかりやすくなります。

ためしてみよう

  1. KA・KI・KU・KE・KOを、ひとまとまりずつうつ。
  2. 「かき」をKA/KIにわけてうつ。
  3. 「きく」をKI/KUにわけ、さいごのもじをくらべる。

れんしゅうのれい

ことば・ばめんキー・たしかめること
かきくけこKAKIKUKEKO
かきKAKI
かこKAKO
きくKIKU

れいは、きじのせつめいにあわせたものです。アプリでは、がめんのおてほんをみておしましょう。