もりのタイピング
ローマのきほん

さしすせそのローマ:「し」はSHIで練習れんしゅう

もりのタイピングでは「さ・し・す・せ・そ」をSA・SHI・SU・SE・SOでれんしゅうします。「し」だけはSのあとにHがはいるので、SAからのいきおいでうたず、ひかるキーをみてみましょう。

「し」は3つのキーでひとまとまり

「すし」ならSU/SHI、「しお」ならSHI/Oとわけます。ひらがなのかずと、おすキーのかずはおなじではありません。ふつうのにほんごにゅうりょくではSIもうけつけることがありますが、このアプリではひょうじされているSHIのならびにあわせます。

ためしてみよう

  1. SAとSHIをならべ、Hがふえるところをみる。
  2. S・H・Iをひとつずつおして「し」をつくる。
  3. SU/SHIのふたつをつなげて「すし」をうつ。

れんしゅうのれい

ことば・ばめんキー・たしかめること
さしすせそSASHISUSESO
すしSUSHI
しおSHIO

れいは、きじのせつめいにあわせたものです。アプリでは、がめんのおてほんをみておしましょう。