タイピングが遅くてもだいじょうぶ:正確におす練習
タイピングをはじめたばかりなら、キーをさがすじかんがかかるのはしぜんなことです。はやくおそうとしてまちがいがふえるときは、いったんペースをさげてみましょう。もりのタイピングには、いそがせるせいげんじかんはありません。
つぎのキーがわかってからうごかす
「ねこ」をNE/KOにわけ、Nをみつけてからおし、つぎにEをさがします。おすまえにたしかめるあいだをつくると、どのキーでまようかがわかります。うちおわるまでのびょうすうよりも、まよってもじぶんでさがせたかをふりかえってみます。
ためしてみよう
- 「ねこ」など、みじかいことばをえらぶ。
- キーをおすまえに、つぎのアルファベットをたしかめる。
- まよったキーをひとつえらび、さいごにばしょをみなおす。
れんしゅうのれい
| ことば・ばめん | キー・たしかめること |
|---|---|
| ねこ | NEKO |
| はな | HANA |
| もり | MORI |
れいは、きじのせつめいにあわせたものです。アプリでは、がめんのおてほんをみておしましょう。