もりのタイピング
れんしゅうのつづけかた

どものタイピングを見守みまもる:こえかけのれい

となりでみていると、ついキーのばしょをすぐにおしえたくなるかもしれません。まずはこどもがさがすじかんをのこし、こまっているようなら、どこをみるとわかるかをつたえてみましょう。

けっかだけでなく、うごきをことばにする

「すごいね」にくわえて「Jにもどせたね」「まちがえたあとにガイドをみたね」のように、できたうごきをつたえます。ほかのこよりはやいかよりも、じぶんでたしかめるほうほうがふえたかをみます。てつだいがひつようか、ほんにんにきいてからてをかすこともできます。

ためしてみよう

  1. とまったら、すぐにこたえをいわずすこしまつ。
  2. 「つぎはどのもじかな」とがめんへちゅうもくをむける。
  3. おわったら、できたうごきをひとつつたえる。

れんしゅうのれい

ことば・ばめんキー・たしかめること
まよっているときどこがひかっているかな?
ゆびがもどったときFのばしょをおぼえていたね
つかれたときここでおしまいにしようか

れいは、きじのせつめいにあわせたものです。アプリでは、がめんのおてほんをみておしましょう。