もりのタイピング
はじめのいっぽ

ローマ字入力じにゅうりょくとかな入力にゅうりょくのちがい

キーボードには、ひとつのキーにアルファベットとひらがながかいてあることがあります。ローマじにゅうりょくはAやKAのようなならびをつかい、かなにゅうりょくはキーにわりあてられたかなをつかいます。どちらをつかうかで、おすキーがかわります。

このアプリではアルファベットをみる

もりのタイピングは、がめんにでたローマじのキーをおすれんしゅうです。たとえば「あ」はA、「か」はK、Aです。キーボードにかいてあるひらがなの「あ」のばしょをさがすと、ちがうキーになってしまうので、アルファベットのかたちをみます。

ためしてみよう

  1. Aのキーをさがし、そこにほかのもじもかいてあるかみる。
  2. がめんのガイドがAなら、Aのキーをおす。
  3. 「か」なら、KのあとにAをおす。

れんしゅうのれい

ことば・ばめんキー・たしかめること
このアプリの「あ」A
このアプリの「か」K → A

れいは、きじのせつめいにあわせたものです。アプリでは、がめんのおてほんをみておしましょう。