ローマ字入力とかな入力のちがい
キーボードには、ひとつのキーにアルファベットとひらがながかいてあることがあります。ローマじにゅうりょくはAやKAのようなならびをつかい、かなにゅうりょくはキーにわりあてられたかなをつかいます。どちらをつかうかで、おすキーがかわります。
このアプリではアルファベットをみる
もりのタイピングは、がめんにでたローマじのキーをおすれんしゅうです。たとえば「あ」はA、「か」はK、Aです。キーボードにかいてあるひらがなの「あ」のばしょをさがすと、ちがうキーになってしまうので、アルファベットのかたちをみます。
ためしてみよう
- Aのキーをさがし、そこにほかのもじもかいてあるかみる。
- がめんのガイドがAなら、Aのキーをおす。
- 「か」なら、KのあとにAをおす。
れんしゅうのれい
| ことば・ばめん | キー・たしかめること |
|---|---|
| このアプリの「あ」 | A |
| このアプリの「か」 | K → A |
れいは、きじのせつめいにあわせたものです。アプリでは、がめんのおてほんをみておしましょう。