もりのタイピング
はじめのいっぽ

ローマ字(じ)がわからない子(こ)のタイピングのはじめかた

ローマじひょうをぜんぶおぼえてからでなくても、タイピングははじめられます。このアプリでは、つぎにおすアルファベットとキーのばしょがひかります。ひらがなのことばをみながら、まずはそのとおりにおしてみましょう。

「よむ」と「おす」をわけてみよう

「か」をみてすぐにKAをおもいだせなくても、K、Aのじゅんにならべてまねできればだいじょうぶです。おなじことばをくりかえすときに、さいごのAがおなじだときづくこともあります。いちどにルールをせつめいせず、ひとつのはっけんをたいせつにします。

ためしてみよう

  1. がめんのひらがなを、こえにだすかこころのなかでよむ。
  2. ひかるアルファベットを、ひとつずつおす。
  3. うちおえたら、もとのことばをもういちどよむ。

れんしゅうのれい

ことば・ばめんキー・たしかめること
あA
かKA
あかAKA

れいは、きじのせつめいにあわせたものです。アプリでは、がめんのおてほんをみておしましょう。